千葉県習志野市谷津5丁目に住んでいる
松井一家は犯罪者一家です。

千葉県習志野市谷津5丁目に住んでいる松井重光は勤務先で横領事件を起こしました。
発覚後、松井重光は勤務先を無断欠勤して音信不通になりました。
普通は家族に迷惑をかけないように即座に対応するものですが、松井重光は弁護士からの郵便を無視し、妻宛の郵便も隠匿した結果家族全員を巻き込みました。
被害者とその弁護士が自宅を訪れると、犯行を認めましたがまたすぐに音信不通になりました。
その後、対応を妻に丸投げして逃げ回り、更には刑事告訴の報復と自らの追及をかわす為に、被害会社を困窮させようと誹謗中傷する文書を関係各所に送りました。
その後も一切連絡に応じず、謝罪も償いも行わなかった為、逮捕され懲役2年の実刑を受け刑務所に収監されました。
「申し訳ありません。生活再建中なのですぐには償えませんが謝罪だけでもさせてもらいます」と言えば家族を巻き込むことも刑務所に行くこともなかったのですが、刑務所に行くまでその様なことは一切無く、仮出所後もその兆しはないどころかいまだに報復を考えている様です。

   松井 重光
 昭和43年6月6日生まれ
 @shigemitsumatui
 民事裁判 
 刑事裁判 
身 辺
 松井 友子
 昭和43年6月18日生まれ
 @tomo____0618
  身 辺
   

妻の松井友子氏(袖ケ浦こども園勤務)は、夫重光の身元保証をしていた為、重光が盗んだお金を保証しなければなりませんでした。
夫の重光があまりにも不誠実な対応を続けたために一人で責任を背負うことになり哀れにさえ見えましたが、「重光に謝罪させるように促しなさい」という弁護士の言葉にも対応が悪く、普通ならこのような目に遭わされたら離縁を考えるものですが、いつ亜でも重光の身の回りの世話を続けていました。
被害者には自らの責任に対して「貯金もなく、夫は生活費を負担しなくなり、自分の収入も少ないので返せない」と被害者に伝えていたので、この一家の生活はすぐに破綻すると思われましたが、その後も重光が刑務所に行った後もそれまで通りの豊かな生活を続けていました。
友子氏は重光と共謀して盗んだお金を隠し、被害者に返さずに済まそうとしていたようです。お金を返すくらいなら夫が刑務所に入った方が得だと考えたのでしょう。
当初から友子氏の言うことには矛盾点が多かったのですが、友子氏が伝えたとおりならすぐに生活が破綻するはずですし、それ以前にこんな夫を放置するどころか仲良く買い物に出掛けるなど不審な点が多く、それでも「自分一人で子供達を養っている」と答えているのは事実とは考えられません。
もしかしたら本当に甘いだけで、夫に言われるままに盗んだお金を隠しただけかもしれませんが、夫を放置したことは甘すぎますし、盗んだお金を返さずに済ますということは共謀したことと変わりありません。

娘の梨紗さんは事件発覚当時は既に大学生で、聖徳大学に通い短時間のアルバイトをしていました。
友子の言っていたことが本当であれば、生活を支える為にアルバイトを増やすとか、極端な場合は学業を諦めることも考えられますがその様な様子は全くありませんでした。
もし本当に母親は共謀しておらず父親に振り回されていただけだとしたら、こんな夫は見限るようにと進言するべきでしたし、それ以前に父親を咎める事をすべき立場でした。
この状態では、例え親がどんなに悪いことをしようが豊かな生活を維持できた方が良いと考えたと言われても反論できません。
こんな父重光と親戚になることは躊躇する人が多いと思うので、このままでは結婚にも悪影響が出る懸念があります。父親を改心させることが一番ですが、それが叶わないのであれば母親に離縁を勧めるとか、最低でも梨紗さんだけでも重光と離縁した方が良いでしょう。

息子の和輝さんは、発覚時は高校生でしたが、その後東京観光専門学校に入学しました。
友子氏の言うとおりであればそんなお金は無いはずです。
その後も和輝さんは贅沢に旅行する様子や高級ホテルに宿泊する様子をインスタに投稿していました。
卒業後は高級車の投稿もしています。
周囲に事件が知られそうになると「父親は詐欺集団に狙われているから変な情報が流れている」というような言い訳をしたようですが、その時重光を追っていたのは警察でした。梨紗さん同様、父親の悪行を咎め母親の甘さを改めさせるべき立場でしたがその様な姿が見られなかったことは残念です。
梨紗さん同様に結婚に悪影響にならないように対応した方が良いでしょう。


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